夜のお店の、閉店後の送りに。
送りの段取りを、
ひとつの画面で。
オクリエ OKURIE
送る人を選ぶと、車・回る順番・到着時刻を計算。運転者には専用リンクで共有できます。
- ルートと車の割り振り
- ガソリン代・人件費の算出
- 運転者の登録・インストール不要
初期設定代行は別途30,000円(税抜・都度払い)。
サービスを詳しく見る
実画面 / サンプル店
Playful tools.
Solid logic.
01 / 仕事を、組み替える。
いつもの作業が、どう変わるか。
気になる仕事を選んでみてください。
別々の記録を開いて、数字を写して、集計する。
受託開発でつくれる仕組みの例です。実際の設計は、お店の運用に合わせます。
32件の例を表示
紙や音声を、使える記録に。
返事を待たせる時間を減らす。
転記して、足して、確認する作業に。
条件が増えて、頭で追えなくなる前に。
ゼロから書く、その前のたたき台を。
ここにない仕事も、今のやり方を聞かせてください。
相談する02 自社プロダクト
用途が合えば、つくらずに使う選択も。
夜のお店の、閉店後の送りに。
オクリエ OKURIE
送る人を選ぶと、車・回る順番・到着時刻を計算。運転者には専用リンクで共有できます。
初期設定代行は別途30,000円(税抜・都度払い)。
サービスを詳しく見る
実画面 / サンプル店
レシートをLINEに送って記録する、
ナイトワーク・フリーランス向けのサービス。
店ごとに違う歩合給のルールを、
そのまま式にする計算エンジン。
TOUCH & TRY / 配車の考え方
名前を選ぶ。車に振り分ける。
まずは、この場で試してみてください。
01 / 送る人を選ぶ
2台 / 1台3名まで
6名を選択中。ボタンを押すと担当と順番を表示します。
説明用デモです。架空の送り先を、方角と定員で分けています。実際の道路・所要時間は計算しません。本サービスでは店舗の条件も考慮します。
実際のオクリエを開く ↗03 料金の目安
相談・見積もりは無料です。
何を、どこまでつくるかを決めてから、金額をご案内します。
ひとつの作業を自動化。
LINE自動応答、集計、通知など。
記録から集計、出力まで。
AIの組み込みを含みます。
動かなくなったときの対応と改修。
必要に応じてご利用いただけます。
つくらずに、用途の合うものを使う選択。
各サービスの提供状況をご確認ください。
銀行振込・クレジットカード(Stripe)・月額サブスクリプションに対応。
まず話を聞くだけ、無料04 相談から納品まで
最初から、全部を決めなくて大丈夫です。
動くものを見ながら、必要な形に整えます。
まずは現場の話から。何に時間がかかっているのか、今どう回しているのかを伺います。
ここまで無料効果がいちばん大きそうなところを、一緒に決めます。作る範囲と費用を整理します。
まずは2〜3週間を目安に、実際に触れる形へ。動かして確かめながら、続け方を決めます。
出てきた「ここ違う」を反映して仕上げます。コード・設定・仕様のメモもお渡しします。
05 つくる人

ナイトワークの現場で4年。
今は、その仕事の道具を。
売上も出勤も、現金と手書きと記憶で回っていた店。毎年、確定申告の時期にみんなが同じところで困る姿を見ていました。
そのうち2年は、岩崎学園 情報科学専門学校(横浜)のAI系4年制学科と並行して勤務。機械学習を学び、卒業時に高度専門士を取得しました。
いま取り組んでいるのは、あの頃「誰かなんとかしてくれ」と思っていたものです。
代表が一貫して対応します。
案件に応じて業務委託パートナーと進めます。
LINEやスプレッドシートなど、使い慣れたものを入口に。仕事内容に合わせて選びます。
LINE公式アカウント / Webアプリ
Googleスプレッドシート
Googleカレンダー · Gmail · CSV
Claude API · OpenAI API · OCR
Google Apps Script · 定期実行
LINE Messaging API · Stripe
Webhook · REST API · Cloudflare Pages
HTML · CSS · JavaScript
まずは内側から知っているナイトワークの現場から。飲食、美容、配送、小売へと、困りごとの共通点を探していきたいと考えています。
「ひとり雇うほどではないけれど、放っておけない」。そんな仕事に使える選択肢を増やすためです。
POP Logicには「Logicを楽しく」という意味を込めています。自分の力で、より多くの人を笑顔にしたいことが、ものづくりの動機です。
06 よくある質問
作れると思います。ただ、作れることと作りきることは別で、止まる理由はたいてい技術ではなく時間です。ご自身で作業する時間を取れないときに、企画から運用までお手伝いします。
まず話を聞く段階は無料です。そのあと、一番小さく動くものを作り、それを見てから続けるか決めていただく進め方にしています。
コードも設定も仕様のメモも、すべてお渡しします。こちらでしか触れない状態では納品しません。
間違えます。だから、間違えても取り返しがつく場所にだけ使います。読み取った内容は必ず人が確認できる形にして、勝手に確定させません。
そういう方にも使っていただける形を考えています。LINEで完結する形にするのも、新しい操作を覚える負担を減らすためです。
お客さまのものです。コードの権利も譲渡します。ただし汎用的な部品を他の案件で再利用することはあり、それも事前に文書でお伝えします。
代表がその業界で4年間、ボーイとして働いていたからです。困っている量に対して道具が足りていない場所を、内側から知っていることが出発点です。
お問い合わせ
「毎日の集計を楽にしたい」など、短い一言からで大丈夫です。
今のやり方を聞いて、つくる範囲を一緒に考えます。
事業概要